福島県は21日、福島市内で県政150周年を祝う記念式典を開催。自治体の関係者ら700人以上が参加し、東京電力福島第1原発事故からの復興など、150年の歩みをまとめた映像や、県の伝統芸能などに見入った。 【時事通信社】
本庄市は8月8日、7月28日に発生した熊本地震の被災地に支援物資を届けた。
神川町立神川中学校の生徒15人が参加する「中学生議会」が8月7日、神川町役場の町議会議場で開かれた。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
埼玉県本庄市「災害支援車」
ルーマニアのタナシエさんが総合優勝