ウニクス上里で10月27日、映画「たった一度の歌」で本庄・児玉の魅力再発見というテーマのイベントが行われた。NPO法人 彩の国地域活性化協会の佐々木輝伸副理事長が活動報告を行った。続いて、エグゼクティブプロデューサーの川上芳男さんと監督の宮武由衣さんが映画製作のエピソードを話した。最後に農業合唱団「ナレッジ・ステープル・シンガーズ」が映画の劇中歌「LIFE」や「永遠の川」などを歌った。
神川町特産の梨を配って交通安全を呼びかける恒例の「神川の梨で『事故なし』」イベントが8月22日、国道254号沿いの「神川町コミュニティ運動広場」(神川町八日市)で行われた。
神川町立神川中学校の生徒15人が参加する「中学生議会」が8月7日、神川町役場の町議会議場で開かれた。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
神川町特産の梨を配って「事故なし」を呼びかけるイベント
日本、カタールに大勝