本庄市内の田んぼで「稲刈り体験」がNPO法人「本庄ファンクラブ」主催で10月21日行なわれた。子ども10人を含む約40人が参加した。
都内在住の金澤直樹くん(小4)は、母親と参加。昼食では、おにぎりに加え本庄名物の「つみっこ」が提供された。
さいたま市から家族4人で、友人家族とともに参加した井内田淳さんは「春の田植えから収穫までの流れが板についてきた」と話した。
高橋祐介理事長は「是非収穫祭にもおいで下さい」と参加者に呼び掛けた。
神川町特産の梨を配って交通安全を呼びかける恒例の「神川の梨で『事故なし』」イベントが8月22日、国道254号沿いの「神川町コミュニティ運動広場」(神川町八日市)で行われた。
神川町立神川中学校の生徒15人が参加する「中学生議会」が8月7日、神川町役場の町議会議場で開かれた。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
神川町特産の梨を配って「事故なし」を呼びかけるイベント
日本、カタールに大勝