【埼玉・本庄】本庄上里学校給食センター(小島1)で7月24日、地震や水害など災害時の炊き出し訓練としての「おにぎり作り」が行われた。小学生、中学生、高校生を中心に約130人が参加。栄養士による衛生管理の話に続き、おにぎり作りを体験した。その後、おにぎりと豚汁の試食会が行われた。同センターは災害時にも米飯が提供できるように自家発電装置を備えている。
神川町特産の梨を配って交通安全を呼びかける恒例の「神川の梨で『事故なし』」イベントが8月22日、国道254号沿いの「神川町コミュニティ運動広場」(神川町八日市)で行われた。
神川町立神川中学校の生徒15人が参加する「中学生議会」が8月7日、神川町役場の町議会議場で開かれた。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
神川町特産の梨を配って「事故なし」を呼びかけるイベント
G20財務相会議が開幕