【埼玉・本庄】本庄市武道館(本庄市小島6)で7月1日、本庄第一高校美術部が展覧会「あじさい展」を行いました。同校美術部は、今年で33年連続県展入選を達成しました。当日は、県展入選作品を含め21作品が同館1階道場に展示されました。会場には「似顔絵コーナー」もありました。同校美術部は7月27日から29日まで、本庄市民文化会館で「第26回さわらび展」を予定しています。(本庄経済新聞)
神川町特産の梨を配って交通安全を呼びかける恒例の「神川の梨で『事故なし』」イベントが8月22日、国道254号沿いの「神川町コミュニティ運動広場」(神川町八日市)で行われた。
神川町立神川中学校の生徒15人が参加する「中学生議会」が8月7日、神川町役場の町議会議場で開かれた。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
神川町特産の梨を配って「事故なし」を呼びかけるイベント
G20財務相会議が開幕