【埼玉・本庄】県立本庄高校(柏1)で6月8日、高校2年生328人を対象に「企業人による講話・座談会」が開催された。「広く社会や職業人とコンタクトを取り、そこで得た知見や問題意識を元に、自分自身の生き方を模索したり進路決定につながったりする探求をしてほしい」という思いから、校内10会場に分かれて行われた。参加企業は、清香園・ウニクス上里・本庄商工会議所・グローバルソフトウェア・埼玉県社会保険労務士会熊谷支部・ソーシャルブレンダー・ケイアイスター不動産・旭産業・赤城乳業・埼玉りそな銀行の10企業。
神川町特産の梨を配って交通安全を呼びかける恒例の「神川の梨で『事故なし』」イベントが8月22日、国道254号沿いの「神川町コミュニティ運動広場」(神川町八日市)で行われた。
神川町立神川中学校の生徒15人が参加する「中学生議会」が8月7日、神川町役場の町議会議場で開かれた。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
神川町特産の梨を配って「事故なし」を呼びかけるイベント
G20財務相会議が開幕