本庄市広報観光大使就任式が6月26日、本庄市役所で行われた。
既に就任している4人の大使に加え、ラリードライバーの新井大輝(ひろき)さん、お笑い芸人のアンゴラ村長さん、パラアスリートの岩田朋之さんと小久保寛太さん、彫刻家のビクター・タンさんの5人が就任し、合計9人になった。
「新大使」の就任式には、新井さん、小久保さん、ビクターさんの3人が出席し、吉田信解本庄市長から委嘱状、たすき、はにぽんバッジを受け取った。
(本庄経済新聞)
本庄市は8月8日、7月28日に発生した熊本地震の被災地に支援物資を届けた。
神川町立神川中学校の生徒15人が参加する「中学生議会」が8月7日、神川町役場の町議会議場で開かれた。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
埼玉県本庄市「災害支援車」
59歳カズがゴール 天皇杯サッカー