上里町立神保原小学校(上里町神保原)の5年生児童で「推し活係」に所属するメンバーが3月5日、同校体育館で歌やダンスを披露した。
小学5年生に進級すると同時に誕生した5年1組の「推し活係」は3人からのスタートだったが、約1年たちメンバーが11人になった。5年のクラスは1組のみで、小5児童数は37人。
担任の沢野建太教諭は「係活動は、日直や給食当番などの『当番活動』と違い、児童が創意工夫しながら自主的に取り組み、クラスの雰囲気をより楽しく豊かにするのが目的」と話す。
本庄市は8月8日、7月28日に発生した熊本地震の被災地に支援物資を届けた。
神川町立神川中学校の生徒15人が参加する「中学生議会」が8月7日、神川町役場の町議会議場で開かれた。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
埼玉県本庄市「災害支援車」
小川航基が完全移籍で加入 Jリーグ