元プロ野球選手の星野おさむさんが3月4日、本庄市立本庄南小学校(本庄市栄3)で、「大谷グローブ」を使って特別授業を行った。
同校4年児童72人を対象に行った特別授業で、星野さんは「大谷グローブ」をはめた児童とキャッチボールをしたり、投げ方のコツを伝えたりした。
特別授業終了後、児童らは「大谷選手、グローブありがとう。そして結婚おめでとう」と、大谷選手に感謝と祝福の言葉を送った。
本庄市は8月8日、7月28日に発生した熊本地震の被災地に支援物資を届けた。
神川町立神川中学校の生徒15人が参加する「中学生議会」が8月7日、神川町役場の町議会議場で開かれた。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
埼玉県本庄市「災害支援車」
小川航基が完全移籍で加入 Jリーグ