本庄で6月3日、早稲田大学の公認サークル「早稲田精神昂揚(こうよう)会」が主催する「第60回本庄~早稲田100キロハイク」の開会式が行われた。
開会式では、来賓の吉田信解本庄市長や富田雅寿同市議会議長らのあいさつの後、主催者や参加者が決意を述べて互いの健闘を誓い合った。
福中翔亜人実行委員長のスタートの合図で参加者は、JA埼玉ひびきの本店(本庄市早稲田の杜1)から2日間かけて、ゴールの早稲田大学(東京都新宿区)の大隈講堂を目指した。
神川町特産の梨を配って交通安全を呼びかける恒例の「神川の梨で『事故なし』」イベントが8月22日、国道254号沿いの「神川町コミュニティ運動広場」(神川町八日市)で行われた。
神川町立神川中学校の生徒15人が参加する「中学生議会」が8月7日、神川町役場の町議会議場で開かれた。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
神川町特産の梨を配って「事故なし」を呼びかけるイベント
日本列島、北と南侵攻想定 日米豪演習