「第3回若泉公園桜まつり&本庄クラフト・アートフェア」が4月1日・2日、若泉第一・第二公園(本庄市若泉2)で行われた。
2日間にわたり、園内を6エリアに分けて、280以上のブースを展開。木工・陶磁器・染織・ガラス・金属・絵画など、さまざまなジャンルの300を超えるブースが出店した。
テイクアウトコーナーでは20店が軒を連ねるほか、キッチンカーも出店した。
実行委員会によると、2日間で約3万人の人出があったという。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
神川町と杉戸町の店舗や観光スポットを巡る「神川町・杉戸町を旅するスタンプラリー」が7月24日に始まった。
神川町の神泉総合支所と阿久原簡易郵便局によるコラボ企画「たなばたイベント2026」が7月21日、「願い事、書いてみませんか?」をテーマに始まった。
江戸へ旅立つ15歳・塙保己一少年の像(JR上越新幹線・本庄早稲田駅前)
19歳加藤、ツアー初V 女子ゴルフ