本庄市共栄に埼玉工場がある「エステー」(東京都新宿区)が11月17日、「企業版ふるさと納税制度」(正式名称=地方創生応援税制)を初めて活用し、除菌剤など2万個を本庄市に寄付した。
埼玉県北部地域振興センターは7月27日、本庄地方庁舎で本年度初めて「地域の未来を考える政策プロジェクト会議」を開き、7市町を擬人化したアニメキャラクター「サイホクセブン(彩北七星)」の活用について意見交換した。
上里町の神保原駅前通りで8月8日~11日の4日間、「七夕かざり」が開かれ、夜にはイルミネーションが点灯する。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
令和8年度 第1回 地域の未来を考える政策プロジェクト会議
適時打を放つ岡本 大リーグ