新潟県十日町市の関口芳史市長(中央左)らから拉致問題の早期解決に関する要望書を受け取る木原稔官房長官(同右)。木原氏は「ほんのささいな情報も逃さず、さまざまなルートで働き掛けを行っている」と語った。 【時事通信社】
本庄市は8月8日、7月28日に発生した熊本地震の被災地に支援物資を届けた。
神川町立神川中学校の生徒15人が参加する「中学生議会」が8月7日、神川町役場の町議会議場で開かれた。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
埼玉県本庄市「災害支援車」
拉致問題「ささいな情報逃さず」