「第5回本庄まちゼミ」実施店舗の担当者が8月26日、本庄商工会議所でパンフレットの区分け作業をした後、講座内容を互いに説明して情報を共有した。
「得する街のゼミナール」(通称=まちゼミ)は、店主らが講師となり、プロならではの知識や情報、コツを教える少人数制のミニ講座。今回は37講座を予定。
開催期間は10月15日~11月30日。申し込みは9月13日から受け付ける。受講無料(教材費別途)。講座内容や申し込み先はパンフレット等で確認できる。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
神川町と杉戸町の店舗や観光スポットを巡る「神川町・杉戸町を旅するスタンプラリー」が7月24日に始まった。
神川町の神泉総合支所と阿久原簡易郵便局によるコラボ企画「たなばたイベント2026」が7月21日、「願い事、書いてみませんか?」をテーマに始まった。
江戸へ旅立つ15歳・塙保己一少年の像(JR上越新幹線・本庄早稲田駅前)
19歳加藤、ツアー初V 女子ゴルフ