本庄市内4高校の生徒らが日本薬科大学(伊奈町)と「自分で使いたいと思える枕」を開発し、老舗寝具メーカー「昭和西川」と共に商品化、1月28日の「七高祭(ななこうさい)」で新商品として発表した。
地域に受け継がれてきた伝統文化を体験する「上里伝統芸能まつり~わくわく体験♪おまつりデビュー!~」が8月11日、イオンタウン上里(上里町金久保)のふれあいコート特設会場で開かれる。
上里町の神保原駅前通りで8月8日~11日の4日間、「七夕かざり」が開かれ、夜にはイルミネーションが点灯する。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
東大御堂八十八夜会・林真伊那さんらによる「第23回かみさとふれあいまつり」での花魁道中
南米コロンビアでM7.4の地震