被爆者唯一の全国組織である日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)は10日、結成70年を迎えた。核兵器廃絶を訴え、2024年にはノーベル平和賞を受賞。結成地の長崎市で、代表委員らが記者会見を開いた。 【時事通信社】
地域に受け継がれてきた伝統文化を体験する「上里伝統芸能まつり~わくわく体験♪おまつりデビュー!~」が8月11日、イオンタウン上里(上里町金久保)のふれあいコート特設会場で開かれる。
上里町の神保原駅前通りで8月8日~11日の4日間、「七夕かざり」が開かれ、夜にはイルミネーションが点灯する。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
東大御堂八十八夜会・林真伊那さんらによる「第23回かみさとふれあいまつり」での花魁道中
小川真由美さん死去、86歳