任期満了に伴う和歌山市長選が9日投開票され、無所属新人で前県議の尾崎太郎氏(61)が、新人と元市長の無所属5人を破り初当選を果たした。投票率は37.04%(前回31.54%)。 【時事通信社】
地域に受け継がれてきた伝統文化を体験する「上里伝統芸能まつり~わくわく体験♪おまつりデビュー!~」が8月11日、イオンタウン上里(上里町金久保)のふれあいコート特設会場で開かれる。
上里町の神保原駅前通りで8月8日~11日の4日間、「七夕かざり」が開かれ、夜にはイルミネーションが点灯する。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
東大御堂八十八夜会・林真伊那さんらによる「第23回かみさとふれあいまつり」での花魁道中
和歌山市長に尾崎氏初当選