政府は7日、外国人受け入れの在り方を検討する有識者ワーキンググループの初会合を開いた。今後、在留外国人の比率を管理する「量的マネジメント」などを議論。写真は小野田紀美外国人政策担当相(左から2人目)。 【時事通信社】
「上里町立小中学校児童生徒との上里町長意見交換会」が7月27日、上里町役場の議会議場で開かれた。
上里町の神保原駅前通りで8月8日~11日の4日間、「七夕かざり」が開かれ、夜にはイルミネーションが点灯する。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
上里町長らとの意見交換会に参加する児童生徒
外国人受け入れ方針、議論開始