原爆投下から81年となった6日夜、広島市中区の原爆ドーム前を流れる元安川では、犠牲者の鎮魂と平和を祈る灯籠流しが行われた。写真は灯籠を流し手を合わせる子ども。 【時事通信社】
「上里町立小中学校児童生徒との上里町長意見交換会」が7月27日、上里町役場の議会議場で開かれた。
上里町の神保原駅前通りで8月8日~11日の4日間、「七夕かざり」が開かれ、夜にはイルミネーションが点灯する。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
上里町長らとの意見交換会に参加する児童生徒
「デジポリス」普及呼び掛け