本庄商工会議所の狩野輝昭会頭と本庄市自治会連合会の鳥羽孝夫会長(収録時点)は5月13日、同会議所の会頭室で対談した。
対談では、同市で導入している「ネーミングライツ」、「大相撲はにぽん本庄場所」の開催、CD「懐郷(ふるさと)本庄」の製作などについて振り返った。
さらに、同会議所が隔月発行する会報「YUME smile」で狩野会頭が執筆しているコラム「会頭あれやこれや~実業界は地域のエンジン~」についても思いを語った。
「西崎キク ビジョン大使」第1期メンバーの募集に向けた第1回勉強会が7月30日、上里町男女共同参画推進センター(上里町七本木)で開かれた。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
神川町と杉戸町の店舗や観光スポットを巡る「神川町・杉戸町を旅するスタンプラリー」が7月24日に始まった。
西崎キク未来飛行プロジェクトの片倉す寿子会長
FIFA、子会社設立計画を撤回