本庄市役所で4月24日、寄付金贈呈式が行われた。
高橋設備(本庄市緑2)の高橋秀明社長らは、同市社会福祉協議会の吉田信解会長(本庄市長)に寄付金を贈呈した。
寄付金は、市内小中学校及び特別支援学校の全児童及び生徒へ学用品を贈呈する。
同協議会では、全ての子どもたちが安心して成長できる地域社会を目指し、「ほんじょうこども未来応援金」を通じて支援の輪を広げている。
「法泉寺盆まつり」が8月15日、曹洞宗舜栄山法泉寺(上里町七本木)境内で開かれる。
地域に受け継がれてきた伝統文化を体験する「上里伝統芸能まつり~わくわく体験♪おまつりデビュー!~」が8月11日、イオンタウン上里(上里町金久保)のふれあいコート特設会場で開かれる。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
法泉寺の朝倉秀臣住職と妻の有美さん
千葉大雨、特別警報は解除