本庄南小・前校長の岡村和美さんと陶芸家の井上美千代さんは10月14日~20日、本庄早稲田駅前の「埼玉ひびきの農協本庄南支店」(本庄市早稲田の杜)で「二人展」を開く。
岡村さんは油絵、パステル画、アクリル画を、井上さんは陶芸作品を展示予定。「会場がとても広いので、二人とも古い作品から新作まで多くの作品を展示する」と二人は口をそろえる。「それぞれの作品の変容も見てほしい」とも。
(岡村和美さんの作品↑)
(井上美千代さんの作品↑)
埼玉県北部地域振興センターは7月27日、本庄地方庁舎で本年度初めて「地域の未来を考える政策プロジェクト会議」を開き、7市町を擬人化したアニメキャラクター「サイホクセブン(彩北七星)」の活用について意見交換した。
上里町の神保原駅前通りで8月8日~11日の4日間、「七夕かざり」が開かれ、夜にはイルミネーションが点灯する。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
令和8年度 第1回 地域の未来を考える政策プロジェクト会議
タイ首相、ミャンマー大統領と初会談