JR高崎線・本庄駅構内にある「本庄市インフォメーションセンター」が6月1日、リニューアルオープンした。
同所では月曜・水曜・木曜の14時~19時、本庄市広報観光大使の清水章吾さんが同市の広報や観光案内を行う。
併せて、日本神社のだるまや「はにぽんクッキー」「武州栗ようかん」など本庄市観光協会推奨の土産品を販売。同市に関する情報も発信している。
施設内では、ブラインドサッカーで使うボールも展示。
営業時間は9時~19時。
地域に受け継がれてきた伝統文化を体験する「上里伝統芸能まつり~わくわく体験♪おまつりデビュー!~」が8月11日、イオンタウン上里(上里町金久保)のふれあいコート特設会場で開かれる。
上里町の神保原駅前通りで8月8日~11日の4日間、「七夕かざり」が開かれ、夜にはイルミネーションが点灯する。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
東大御堂八十八夜会・林真伊那さんらによる「第23回かみさとふれあいまつり」での花魁道中
南米コロンビアでM7.4の地震