日本三大曳山祭の一つである「秩父夜祭」で2016年から「絹市」が復活している。
かつて秩父は絹産業が盛んで、秩父夜祭には大きな絹市が立ち全国から多くの人が集まった。2016年12月1日にユネスコの無形文化遺産として登録されたのを機に「絹市」が復活した。
今年も伝統織物「秩父銘仙」着物などの店が軒を連ねた。「銘仙レディ」の逸見真紀さんは「秩父銘仙は裏表なく、モダンな柄で気軽に着れて着心地がいい」と話す。「フラで踊るときに着ることもある」とも。
同祭は毎年12月2日と3日に行われている。
地球上に存在する毒を持つ生き物をモチーフにしたカードゲームの体験会が5月29日、神川町中央公民館(神川町植竹)で行われた。
神川町は5月20日、町営バスを活用して神泉地区の魅力を紹介するPR動画「KAMIKAWA BUS」の配信を町公式ユーチューブチャンネルなどで始めたと発表した。
本庄の宴会場「五州園」(本庄市東台4)が5月5日、「第7回さつき祭り」を開いた。
カードゲーム体験会を告知するボード
花束を受け取った森保監督ら サッカー