神川町の長命山 寿光寺(神川町下阿久原813)で2月22日、子どもの学業成就や健やかな成長を願う「天神講(てんじんこう)」が行われた。
同行事は、学問の神様として知られる菅原道真公をまつる「天神信仰」に由来。道真公の生まれた日(6月25日)や命日(2月25日)にちなんで、毎月25日は「天神様の日」とされている。「講」は同じ信仰を持つ人たちの集まりを意味する。
▲寿光寺の中山宥義住職(左)と新井太一さん
▲寿光寺の中山宥義住職
▲天神講に参加した地元の子どもたちと保護者ら
神川町立神泉小学校(神川町下阿久原)最後の運動会「かたりんピック」が10月3日、同校校庭で開かれた。
ニトリ(札幌市北区)が10月5日、使い終えた家具やインテリア用品などを分解・分別し、資源化する「リサイクルセンター(仮称)」を本庄市児玉町に開設すると発表した。
神川町産の梨を原料にした「神川町産梨100%使用 梨ジュース」の販売が9月19日、町内や近隣地域の観光施設などで始まった。
神川・神泉小の運動会「かたりんピック」
コメ「需要に応じた生産徹底」