「第4回ほきいち祭」が5月9日、グローバルソフトウェア本庄文化ホール(本庄市北堀)で開かれる。
「温故学会」の斉藤幸一さんが「塙保己一 知のネットワークを構築する」という演題で特別公演を行う。舞台では、子ども群読劇「塙保己一物語」、腹話術、合唱、ほきいち音頭などを予定。展示体験ブースでは、群書類従の版木刷り体験を用意する。
13時~16時。入場無料。
「西崎キク ビジョン大使」第1期メンバーの募集に向けた第1回勉強会が7月30日、上里町男女共同参画推進センター(上里町七本木)で開かれた。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
神川町と杉戸町の店舗や観光スポットを巡る「神川町・杉戸町を旅するスタンプラリー」が7月24日に始まった。
西崎キク未来飛行プロジェクトの片倉す寿子会長
「ハマス武装解除」で合意