5日、ニューデリーで、バングラデシュのハシナ前首相がオンライン参加した特派員協会主催の記者会見。「母国を正しい道に戻す」ため「どんな運命が降り掛かろうとも人々の元に帰る」と述べ、帰国する意思を表明した 【時事通信社】
埼玉県北部地域振興センターは7月27日、本庄地方庁舎で本年度初めて「地域の未来を考える政策プロジェクト会議」を開き、7市町を擬人化したアニメキャラクター「サイホクセブン(彩北七星)」の活用について意見交換した。
上里町の神保原駅前通りで8月8日~11日の4日間、「七夕かざり」が開かれ、夜にはイルミネーションが点灯する。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
令和8年度 第1回 地域の未来を考える政策プロジェクト会議
被爆81年、広島原爆の日