自民党の梶山弘志国対委員長(左)と中道改革連合の重徳和彦国対委員長は5日、国会内で会談し、熊本地震への対応を巡り、国会閉会中も連携していくことを確認した。 【時事通信社】
本庄第一中学校・高等学校(本庄市仁手)美術部の作品展「第34回さわらび展」が7月24日~26日、イオンタウン上里(上里町金久保)で開かれ、3日間で533人が来場した。
上里町の神保原駅前通りで8月8日~11日の4日間、「七夕かざり」が開かれ、夜にはイルミネーションが点灯する。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
本庄第一中学校・高校の美術部員
自民・中道、熊本地震で連携