五輪のスピードスケートで金を含む10個のメダルを獲得し、今春に現役を退いた高木美帆さん(左)が4日、首相官邸を訪れ、高市早苗首相から国民栄誉賞を授与された。 【時事通信社】
本庄第一中学校・高等学校(本庄市仁手)美術部の作品展「第34回さわらび展」が7月24日~26日、イオンタウン上里(上里町金久保)で開かれ、3日間で533人が来場した。
上里町の神保原駅前通りで8月8日~11日の4日間、「七夕かざり」が開かれ、夜にはイルミネーションが点灯する。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
本庄第一中学校・高校の美術部員
益田が通算250セーブ