五輪のスピードスケートで金を含む10個のメダルを獲得し、今春に現役を退いた高木美帆さん(左)が4日、首相官邸を訪れ、高市早苗首相から国民栄誉賞を授与された。 【時事通信社】
上里町の神保原駅前通りで8月8日~11日の4日間、「七夕かざり」が開かれ、夜にはイルミネーションが点灯する。
「西崎キク ビジョン大使」第1期メンバーの募集に向けた第1回勉強会が7月30日、上里町男女共同参画推進センター(上里町七本木)で開かれた。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
七夕かざり
高木さんに国民栄誉賞授与