熊本県で最大震度7を観測した地震は、4日で発生から1週間。被害の実態が徐々に判明しており、これまでに1万2000棟以上の住宅被害が確認された。写真は、厳しい暑さの中、被災地で日傘を差して歩く人=氷川町 【時事通信社】
上里町の神保原駅前通りで8月8日~11日の4日間、「七夕かざり」が開かれ、夜にはイルミネーションが点灯する。
「西崎キク ビジョン大使」第1期メンバーの募集に向けた第1回勉強会が7月30日、上里町男女共同参画推進センター(上里町七本木)で開かれた。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
七夕かざり
熊本地震、住宅被害1万2000棟