中道改革連合の小川淳也代表(写真)は31日、高市早苗首相が表明した食料品の消費税減税について「妥当なのか」と疑問を呈した。その上で「より即効性、実効性のある簡易な給付措置の方が効果的だ」と強調した。 【時事通信社】
「西崎キク ビジョン大使」第1期メンバーの募集に向けた第1回勉強会が7月30日、上里町男女共同参画推進センター(上里町七本木)で開かれた。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
神川町と杉戸町の店舗や観光スポットを巡る「神川町・杉戸町を旅するスタンプラリー」が7月24日に始まった。
西崎キク未来飛行プロジェクトの片倉す寿子会長
消費減税より「給付が効果的」