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【埼玉・上里】上里町総合文化センター(通称=ワープ上里)で8月5日に行う群読劇スタイルの「塙保己一(はなわ・ほきいち)物語」公演に向けて、出演する地域の子どもたちが練習に励んでいる。塙保己一は1819(文政2)年、41年の年月をかけ後世の研究者のために666冊の「群書類従」を完成させた。同劇の脚本は根岸久さん、演出は「前進座」の志村智雄(のりお)さんが担当。大人41人と共に子ども21人が出演予定。公演当日は14時開演。入場料は1,000円。チケットは本庄駅インフォメーションセンターなどで扱う。
神川町立青柳小学校(神川町二ノ宮)の6年児童7人が2月16日、同町役場を訪れ、同校の6年児童が作成した「神川町プラン」を桜澤晃町長に提出した。
上里町・戸塚農園(上里町七本木)の「あまりんRARE」と、本庄市・矢島農園(本庄市小和瀬)の「彩のあまりん」が、2月4日と6日に開催された「第4回全国いちご選手権」で金賞を受賞した。
本庄の郷土料理「つみっこ」を味わいながら市内を巡るイベント「つみっこBINGO(ビンゴ)スタンプラリー」が現在、市内で展開されている。
神川町立青柳小学校
キヤノンや富士通が新規出資