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日本三大曳山祭の一つである「秩父夜祭」で2016年から「絹市」が復活している。
かつて秩父は絹産業が盛んで、秩父夜祭には大きな絹市が立ち全国から多くの人が集まった。2016年12月1日にユネスコの無形文化遺産として登録されたのを機に「絹市」が復活した。
今年も伝統織物「秩父銘仙」着物などの店が軒を連ねた。「銘仙レディ」の逸見真紀さんは「秩父銘仙は裏表なく、モダンな柄で気軽に着れて着心地がいい」と話す。「フラで踊るときに着ることもある」とも。
同祭は毎年12月2日と3日に行われている。
5人組の音楽グループ「青春ドロップ」が1月12日、イオンタウン上里(上里町金久保)1階ふれあいコートでコンサートを開く。
上里梨リキュール「Kamisato 月にあこがれた梨-日本酒仕立て-」が12月25日、「埼玉県新商品AWARD2025」食品カテゴリーでの大賞受賞が決まった 同商品は、上里町および同町観光協会と、埼玉県酒造組合に所属する酒造会社・権田(ごんだ)酒造(熊谷市三ケ尻)が連携して商品化したクラフトリキュール。
神川町の日帰り温泉施設「おふろカフェ白寿の湯」(神川町渡瀬)が、12月22日の冬至に合わせ、埼玉県産のユズと群馬県産のリンゴを露天風呂に浮かべる「ゆずりんご風呂」を始めた。
「西崎キク未来飛行プロジェクト推進協議会」設立総会
ENEOSが決勝進出