「第30回上里町乾武(けんむ)マラソン大会」が3月24日、町立神保原小学校(上里町神保原町)周辺で行われた。
昔、武蔵の国の乾(いぬい)の方角に位置したことから「乾武(けんむ)」と呼ばれていた同町だが、4年ぶりに開催された同大会には738人がエントリーした。ゲストランナーは上武大学駅伝部の選手ら。
2.5キロ・ジョギングコース、5キロコース、10キロコースの3コースで行われた同大会。山下博一町長の号砲とともに選手らはスタート。ゴール地点はいずれも神保原小学校の運動場だった。
上里町がイオン(千葉県千葉市)と包括・地域連携協定を締結した。
神川町立青柳小学校(神川町二ノ宮)の6年児童7人が2月16日、同町役場を訪れ、同校の6年児童が作成した「神川町プラン」を桜澤晃町長に提出した。
本庄の郷土料理「つみっこ」を味わいながら市内を巡るイベント「つみっこBINGO(ビンゴ)スタンプラリー」が現在、市内で展開されている。
あいさつするイオンタウン・松下直生取締役営業本部長
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