「ミス・ワールド・ジャパン2024」のファイナリストらが8月22日、「昭和西川羽毛製造」本庄第2工場(本庄市下野堂)を訪れた。
羽毛布団のリフォームを専門に扱う同工場で、2024年ファイナリスト32人のうち工場を訪れた17人と2023年日本代表の根岸茉矢(まや)さんは、昭和西川MD本部の河合重宏(しげひろ)執行役員から羽毛についての説明を受けた後、羽毛布団のリフォーム工程を見学した。
見学を終えた18人は一人一人、感想や抱負などを話した。
「上里町立小中学校児童生徒との上里町長意見交換会」が7月27日、上里町役場の議会議場で開かれた。
上里町の神保原駅前通りで8月8日~11日の4日間、「七夕かざり」が開かれ、夜にはイルミネーションが点灯する。
「第175回直木三十五賞」の候補作5作品に選ばれていた、本庄市児玉町出身の盲目の国学者・塙保己一(はなわほきいち)を描いた蝉谷(せみたに)めぐ実さんの小説「見えるか保己一」(KADOKAWA)が受賞を逃した。
上里町長らとの意見交換会に参加する児童生徒
木原官房長官「拉致は現在進行形」